大浦矯正歯科(大阪市北区)

大浦矯正歯科〜医院紹介

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大浦寿哉(おおうらとしや)

大浦寿哉(おおうらとしや)
  • 趣味:フィットネスクラブ通い
  • 1958年6月生まれ

生粋の天神橋育ちです。地域医療に貢献したいと思いこの天神橋で開業しました。[天神橋筋四番街]

矯正歯科医になったきっかけ

私は歯科大学5年生(歯科大学は6年教育)のときに、矯正治療を受けました(上下左右四本の小臼歯を抜歯)。

その経験から、治療を受けている患者さんの気持ちが痛いほど分かるつもりです。自分で矯正治療を受けている時に、矯正治療のすばらしさを実感し、歯科矯正の道にすすもうと思いました。

実は私自身、矯正治療を受けている時、今考えると大変悪い患者さんでした。歯磨きはそこそこ、担当の先生の指示は守らない、挙げ句の果てには、自分で作った保定装置をあまり使わず後戻りを起こしてしまいました。ですので、リテーナーを入れたくない人の気持ちも大変よく分ります。

しかし、ちゃんと治すためには、やはり先生の指示を守っておけばよかったと痛感いたしました。患者さんの気持ちも汲みながら、ぜひ矯正治療の素晴らしさと共に、素敵な笑顔で退院して頂けるよう、日々診療を行っております。

普段、ドクターには言いにくいようなことも、どんどんおっしゃって頂けたらと思います。よろしくお願いいたします。

インビザラインとの出会い

50才が近づいてくるに従って、後戻りのためか噛み合わせが悪く、色々なところに障害がでてきました。本来ならば、固定式の装置を再びつけて治すべきところなのですが、自分以外に信頼のできる矯正医がなかなかいないため(他の先生に大変失礼ですが・・・)思い切りがつきません。

しかし今年になって、アメリカを始め全世界で流行している「インビザライン」の認定講習会に出席したところ、今までの矯正治療が根本的に変わるくらいの衝撃を受け、早速自分で試す事にしました。現在、治療開始約三か月で、治療効果を実感しているところです。

通常の矯正治療に抵抗がある方は、御検討されてみてはいかがでしょうか?※私はインビザライン認定ドクターです。

こちらは私が現在装着しているインビザラインの症例写真です

現在装着しているインビザラインの症例〜装着前装着前

現在装着しているインビザラインの症例〜装着後装着後

現在装着しているインビザラインの症例〜3ヵ月後現在3ヵ月後現在

現在装着しているインビザラインの症例〜装着前装着前

現在装着しているインビザラインの症例〜装着後装着後

現在装着しているインビザラインの症例〜3ヵ月後現在3ヵ月後現在

院長経歴

昭和52年
金蘭千里高校卒業
昭和59年
大学歯科卒業
平成元年
大阪歯科大学大学院(歯科矯正学専攻)修了 歯学博士
平成2年10月
開業、現在に至る

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フリーダイヤル(大阪府下のみ)0120-61-4182

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